ワークライフバランスを支援する制度鹿島屋の取り組み

ワークライフバランスを支援する制度

ワークライフバランスとは、共働き、子育て、介護など、社員の生活状況の変化に応じて、仕事と家庭の両立を支援する取り組みです。

鹿島屋は、全社員がどのライフステージでも、夢や目標を持って活躍できる職場環境づくりを目指しています。

育児支援制度

育児休業制度

子どもが満1歳に達する日(誕生日の前日)まで取得ができます。(給付金が支給されます)


子の看護休暇制度

子どもの看護のために、年間5日(対象となる子が2人以上の場合は10日)の休暇が取得できます。


育児短時間勤務制度

子どもが3歳に達する日まで、短時間勤務(最大2時間短縮)できる制度。

介護支援制度

介護休業制度

対象家族1人につき、通算93日間の休業を取得できます。


介護休暇制度

家族の介護及び世話をする場合、年間5日間(対象となる家族が2人以上の場合は10日)の休暇が取得できます。


介護短時間勤務制度

対象家族1人につき、通算93日間の範囲内で短時間勤務(最大2時間短縮)ができる制度。

ワーク・ライフ支援制度

限定社員制度 / 勤務地限定

社員が通勤可能な勤務地を選べる制度。


限定社員制度 / 定時限定

所定労働時間(原則7.5時間/日)を超える勤務は行わない制度。


限定社員制度 / 平日限定

平日は全て勤務し、土曜日・日曜日・祝日は休みとする制度。

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